「はあぁ~、情けないくらいおっ立ててますわね、おチンポ♪ ふふふっ、こんなにチョロいおチンポ、私初めて見ましたわ♥」
カウンターの上に転ばされ、なんと足を使って勃起した肉棒を挟み込まれる。
彼女も制服のスカートから下着が露出するくらい股ぐらを広げ、さらには胸元まではだけさせてSカップ124センチの見事な爆乳を披露していた。
「リアル陥没乳首が目の前に! ドスケベで眼福だ~」
「さすがは煩悩の塊のようなスケベ忍者ですわね。ふふ、おチンポを足蹴にされる悦びに打ち震えなさい」
「もう悦びすぎて震えが止まりません!」
「まるで心臓みたいにドクドクして……ふふふ、足で愛撫されているのにだらしのない顔をして、恥ずかしくありませんの?」
美人ハイエルフは長耳までヒクンと揺らして見下すように微笑する。
性的興奮にも見舞われ、巨大な乳房や股間にも手を伸ばしていじり始めていた。
「んっ、ハァ……っ、んんっ、くふぅっ、んっ、ンっ、んふぅ……。ふふっ、んッあ、あふ……ふぅ、はぁンっ♥ んふっ、ふぁっ、ハァハァ、くふゥん♥」
ストッキングを纏った足を器用に滑らせ、幹をスリスリとなぞってくる。
そうしながらも自慰に耽る彼女は、頬を薄桃色に染めて火照った吐息を漏らしていた。
「ふふふ、ここまで簡単にハニートラップにかかるなんて、はふぅ、御しやすい男はラクで助かりますわ。忍者といえど赤子の手を捻るようなものでしたわね」
余裕の笑みを浮かべ、まるで手であやすかのように両足で竿を掴みながら指を滑らせる。
親指を使い、裏筋をスルスルスルッと上下に撫で付けてきた。
「裏側の筋張ったところ、気持ちいいんですわね? んんっ、先っぽがビクビクして、透明のお汁が溢れてきてますわよ?」
うんうんと頷くと、彼女はより妖しい笑みを深めてこちらの顔を覗き込んでくる。
雪のように白かった素肌を火照らせ、見せつけるように胸部や股間を突き出して自慰をしていた。
「おチンポから出てきた透明の液体を……んっ♥ ハァ、塗って差し上げますわ♥ ふふ、自分のいやらしいお汁を塗りたくられるのはどうかしら?」
「滑って気持ちいいです!」
「まあはしたない。こんなことで悦ぶなんて……んはぁ♥ どうしようもないおチンポですわね。これならいくらでも情報を聞き出せそう♪」
「情報って、俺の敏感なとことかを知りたいとか?」
「まだそんなことを言う余裕があるのですね。んふぅ、じゃあこういう刺激はどうかしら?」
「両足の裏をっ、んっ、ふ! 竿にピタッと張り付けて……んふ! んんっ、ストッキングの足裏をスリスリ、スリスリ……ふふふ♪」
さらさらとしたストッキングの生地が粘液を纏ってぬるぬるに滑り、幹や傘を削ぐように擦り立てられた。
「あふぅン♥ またおチンポの先から液が垂れてきてますわ! くふぅっ、それにすえたような匂い……これが雌を狂わせる雄の匂いですわね♥」
微笑を崩してはいないものの、瞳を爛々とさせて男根を見つめている。
自身の豊満な乳房もく揉みしだき、下着の上から秘唇をショリショリとなぞっていた。
「んっ、ハァ……っ、んんっ、くふぅっ、んっ、ンっ、んふぅ……。ふふっ、んッあ、あふ……ふぅ、はぁンっ♥ んふっ、ふぁっ、ハァハァ、くふゥん♥」
美女エルフは甘い息遣いをし、露出した素肌には玉の汗を浮かべている。
彼女の肢体からも熱を孕んだ甘酸っぱい体臭が立ち上っている。
股布にはいやらしいシミができ、酸味を帯びた雌の芳香をムワッと漂わせていた。
「あはぁ♪ 情けない顔。けれどあなたのそういう顔、嫌いじゃないですわ♥ んんっ、もっとしてあげます! くふぅん!」
ストッキングの足を片方ずつ交互に動かし、肉根をシコシコとしごいてくる。
「おチンポがヒクヒクして気持ちよくなったところで、今度はまた足の指でいじってあげます♥」
「あん♥ ふぅ、ふぅっ、ンンあ♥ んふぅ……っ、くンぅっ、ンはぁっ♥ んん! んっ、んッ、ん♥ ハァ、ハァ♥ んくぅっ、ふウぅっ、ん、ンぁっ」
自らの感じるところを愛撫しつつ、ハイエルフは足の指で裏筋や傘をなぞったり抉ったり。
こちらが顔をしかめるポイントを見極めて巧みに攻めてくる。
「さすが一流のスパイ、男を手玉に取るテクも一流!」
「はあん♪ 褒めてもなにも出ませんわよ♥ んぁっ、むしろおチンポから情けなく精液を出させてあげますからね♥」

このページのトップへ