「ふっ、んっ、くふっ、んん……ふふ♪ んっ、ぁっ、ハァ、んくっ、くぅン! んふぅっ、んんん♥ んはっ、ハァあっ、はふぅ、ふゥっ、んっく、んゥう♥」
シャワールームに入ってきた裸のエリジアさんは俺の前に跪き、いきなり115センチの乳房で肉竿を包み込んだ。
ニヤニヤとした微笑で、どうだと言わんばかりにこちらを見上げてくる。
「おかしなことすんなって言ったよなあ? なのになんだこのチンポは、ハァ、ビンビンに勃起してるじゃないか♪」
怒られているはずなのに、なぜか女体育教師は不適に唇を吊り上げて覗き込んでくる。
「女子の匂いを嗅いでたら勝手に勃起しちゃいました!」
「ていうか、オナニーはダメでパイズリはいいんですか?」
「匂い嗅ぐだけで勃起したやつが堅いこと言うなよ。んんっ、硬くするのはチンポだけでいいんだから♥ んくぅっ♥」
エリジアさんは目をぎらりと鈍く光らせ、自らの手で乳肉に圧力をかけてくる。
「挟む力、強っ!」
これってエリジアさんが体育教師だからなのか?
「こんなに強くして、おっぱい痛くないですか?」
「あたしを心配してくれるのかい? ふふん、嬉しいじゃないか。んふぅ、チンポは強く挟まれるほうが気持ちいいだろ?」
「そうですけど……あんまり強いとすぐに出そうです」
「さっきまで威勢がよかったのに、チンポはだらしないんだな♥ はふぅ、でもま、オナニーしようとしてた罰で容赦しないからな♪ ふんんっ♥」
ヴァンパイアらしく血を吸う相手を見つけたように笑みを深め、ギュウゥッと乳圧をかけてくる。
形のよい乳がいやらしく歪んで肉茎にみっちりと張り付き、肉傘の溝にも食い込んできた。
「ふっ、んっ。くふっ、んん……ふふ♪ んっ、ぁっ、ハァ、んくっ、くぅン! んふぅっ、んんん♥ んはっ、ハァあっ、はふぅ、ふゥっ、んっく、んゥう♥」
「チンポがおっぱいで押し潰されて、擦れる!」
「あん、あ♥ 勃起してたと思ったのに、んふぅ、おっぱいの中でチンポまだ硬くなる! んはぁ、デカくなってる♥ ふふん、やるじゃないか♪」
さらに屹立する肉棒を感じ、彼女はぐいぐいと己の乳を潰して締め付けてくる。
「もっちりへばり付いてくる! 締まりもすご! 柔らかおっぱいチンポにディープキス状態!」
「そうか、あたしのおっぱいは柔らかいか? 嬉しいよ、あたしは体力馬鹿に見られがちで胸まで筋肉の塊って思われることもあるからさぁ」
「エリジアさんのおっぱいはめちゃ柔らかいです! それに程よく弾力もあって、パイズリしてもらうには理想のおっぱいですよ!」
「ははは、素直でいいね♪ 辻風もこのチンポも好きになっちゃいそうだよ。今からじっくり味わわせてやる、パイズリに理想なおっぱいをさ♥」
ニヤリと笑みを浮かべて強くしたり弱くしたりと手の力加減を変え、乳圧の強弱で翻弄してくる。
「緩急ヤバい!」
「あはぁ♪ チンポが熱くなってる♥ あっ、んんウ!? おっぱいの中でクチュクチュって音が鳴り始めた。んんぁ、チンポ濡らしてるな♥」
また顔を覗かれるも、快感で頷くのが精一杯だった。
「あたしもおっぱい、濡れてきた♥ くアん♥ 先っぽからミルク漏れてきてる♥ ハァ、あ~あ♪ 谷間にも流れていっちゃうよ♥」
「おおお、ミルク! エロい上に滑りも増して最高!」
「あはは♪ ほんとおっぱい好きだな。それにミルク好きか! そんなに悦ぶんなら、パイズリも大サービスしないとな♥ くふゥん!」
エリジアさんはまたも嬉しげに、そして淫らな笑顔を浮かべ、乳頭からとろりと滴る白濁液を谷間に練り込んでくる。
先走りの汁と混じったそれはニュチニュチと音を立て、さらに母乳独特の甘ったるい香りを振りまいた。
「ああっ、まだチンポがデカくなる♥ くはぁ、こんな立派なチンポは初めてだよ♥ ハァ、ハァ、パイズリのしがいがあるね♪ くぅぅンっ♥」
いたずらっ子のようにニヒヒと笑いつつ、乳の愛撫では大人の女のテクニックを披露する。
ギュッと肉根を押し潰して擦ったかと思うと、力を緩めて乳肉を亀頭へと巻き付けるように動かしてくる。
(体育教師だから男の弱点も知り尽くしてる!?)
「んふふ、やっぱ先っぽは気持ちいいんだな♪ そんじゃこの先っぽをおっぱいでギュって挟み込んで……ウリウリウリっ♪」
言葉通り肉厚の乳房で覆い隠し、両手で圧迫しながら男根の先端を擦り回す。
傘の窪みにも乳肉を食い込ませ、我慢汁と汗のぬめりを頼りにグリッグリッとこそいできた。

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