「くぷぷっ、ちゅぷぅ……っ、ん! くぷっ、じゅぷっ、んふぅ♥ ちゅっぷぅ、んぷぷ、ちゅぽ……っ、んぽ、ンン♥ くぷんっ、んぷ、ちゅぽちゅぽっ!」
こちらの下半身に身を乗り出した魔女は、Tカップの爆乳で肉竿をグニュッと挟み込む。
そして谷間から顔を出している先端を、すでに唾液でねとねとの口に含んだ。
「顔を歪めて苦ひそうね……っ、くぷぅ、私が責任を持っへ、ちゅぷぷ、このバキバキに勃起したおチンポを、あん♥ 解消してあげるわね♥ ぶちゅうっ」
頬を上気させ、淫らな流し目でこちらを覗き込んでくる。
彼女自身が媚薬で発情しているかのように瞳を潤ませ、躊躇うことなく豊満な乳肉と柔らかい唇をすり付けてきた。
「くちゅぷぅっ、ちゅぷちゅぷ……んふぅっ。おっぱいれ竿をっ、んくぅ、擦っへぇ……くぷぅっ、お口れも先っぽを、くちゅう、ちゅぷぅっ♥」
汗ばんでしっとりとした乳房でギュッと締め付け、火照ってねっとりとした口内粘膜をなすり付けてくる。
(なんだかんだでイゾルテさん、ノリノリじゃん!)
「ああっ、おチンポバキバキぃ♥ 硬くへ、くちゅぷぅ、太くへっ、んん♥ 長ぁい♥ 立派なおチンポね♥ ちゅぷぅっ、んんっ、んふぅ♥」
仕方がないとばかりに始めた淫らな奉仕だが、彼女はすでに愉悦を覚えている。
普段はまじめな美女が淫猥な本性を露わにしたがごとく、愛撫を繰り出してきた。
「すっごい気持ちいいです!」
「んふふ♪ ちゅぷぅっ、じゅぷぅ、好きなときに出しへ、構わなひわよぉ♥ んくぅっ、くぷぷ、おチンポたくさん気持ひよくなりなひゃい♥」
「今も気持ちいいけどもっと気持ちよくなります!」
「あんん♥ くぽっ、腰まれヘコヘコさせへぇ♥ くちゅぷっ、これも媚薬のせいね♥ 私の責任らからぁ、たっぷり気持ひよくしへあげりゅう♥」
確かに容姿は妖艶ではあるものの、いつものイゾルテさんからはあまり淫らな雰囲気を感じることはない。
けれどいざ行為となると、巧みな性技で翻弄しようとしてくる。
「くぷぷっ、ちゅぷぅ……っ、ん! くぷっ、じゅぷっ、んふぅ♥ ちゅっぷぅ、んぷぷ、ちゅぽ……っ、んぽ、ンン♥ くぷんっ、んぷ、ちゅぽちゅぽっ!」
(ひょっとしてイゾルテさん、すごい溜まってるとか?)
日常の隙のなさからの反動でストレスを溜めやすいのかもしれない。
(いやいや、単に性欲つよつよってこともあるよな)
子持ちだから異性との行為には慣れているとは思うが、テクニシャンすぎるのも気になるところ。
「あんぶっ、ああン♥ おチンポがおっぱいの中れ暴れへ♥ くちゅっ、じゅぷぅ、お口の中れもムクムク大きくなっへる♥ んっ、んッ♥ ちゅぷぅ」
目を淫靡な光でぎらぎらとさせて嬉しそうなイゾルテさん。
自身で揉み込んでいる乳の突端から、白濁した雫がとろりと漏れ出した。
「あっ、ミルクが!?」
「ンふふ♪ 無類のおっぱい好きと聞いへいたけれど、んちゅウっ、ミルクも好きなのね♥ くぽっ、ぶちゅうっ」
「好きです大好き! ミルク出しながらパイズリフェラしてもらえるなんて天国ですよ!」
「ふふふ♥ んっぷ、くぷくぷぅっ、そんなに悦んれもらへるとぉ、ちゅぶ、私もヤリがいがあるわぁ♥ んっ、んっふ、本当の天国に導いへあげりゅ♥」
艶めかしい微笑を浮かべ、熱い吐息を漏らすと、魔女は乳圧を強めて口にも力を入れてくる。
「くぷぷっ、ちゅぷぅ……っ、ん! くぷっ、じゅぷっ、んふぅ♥ ちゅっぷぅ、んぷぷ、ちゅぽ……っ、んぽ、ンン♥ くぷんっ、んぷ、ちゅぽちゅぽっ!」
よだれの馴染んだ乳肉でぬりゅぬりゅと音を鳴らしながら肉幹を擦られ、柔らかいのに弾力のある唇でもズリズリとしごかれる。
「マジで腰溶けそう!」
「あふぅう♥ いやらしい声出しへぇ♥ ちゅぷぷっ、そういうふうに感じられりゅとぉ、私もその気になっちゃうわぁ♥ んくぅっ、んん♥ ちゅぷぷ!」
妖艶な笑みを深めて乳肉をにぎにぎと揉みしだくと、またしても母乳がとろとろとこぼれ落ちる。
それは谷間にも滴り、ぬちゅぬちゅと卑猥な粘液音を上げつつ甘ったるい匂いを熱とともにムワッと立ち上らせていた。

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