「レロン、ちゅるちゅる……♥ ジュルぅ♥ れろれろッ、ベロン! ちゅるるゥっ、んふ♪ んっ♥ れろろッ、乳首♪ レルレルぅ、じゅるゥうッ!」
Vカップの爆乳で肉根を挟み込んだ先輩は、顔を出している先端にべろりと火照って真っ赤になった舌を這わせてくる。
おまけに胸板にまで手を伸ばし、指先でこちらの肉突起をいじってくる。
「これがダブルアタック……二点責めスキル! いきなり気持ちよすぎなんですけど!」
「ふあっ♥ ハァ、ふふふ♪ おチンポがもう、ジュルリ! おっぱいの中でドクドクしへる♥ レロンレロン、先っぽがヒクヒクっへぇ……♥」
「そうなりますよ! 憧れのおっぱいにパイズリしてもらって、フェラまで……。しかも乳首いじりとか、最高すぎます!」
「んふぅ♪ 男の子れもやっぱり乳首れ感じるのね♥ ちゅるジュルぅ! んっ、んく、指れコリコリしゅると、おチンポも震えりゅ♥ れろ~んッ!」
魔法装備であるマイクロビキニを着た先輩は催淫効果に捕拿され、いつものポンコツぶりが薄れている。
代わりに妖艶な美女の雰囲気を纏い、発情してぬめった瞳をこちらに向けていた。
(性的興奮状態になるのは呪いみたいなもんだろうけど、俺にとってはご褒美でしかないからこのままオナシャス!)
「はんゥ♥ んんっ、くふぅ……勝利のVカップおっぱいれおマンコみひゃいに包み込んれ♥ りゅるぅ! 乳首をコリコリ、コリコリっへ……♥」
二箇所責めではあるものの、乳先を指でいじられ、竿を乳房でズリズリと摩擦され、亀頭にはぬめぬめの舌をなすり付けられるから三箇所を責められている気分だ。
最初から快感が強すぎて腰が痺れ、呻くことしかできなかった。
「気持ちいい、おチンポ気持ちいいっへ顔ぉ、しへるわね♥♥ チュルチュルぅ! 乳首も硬ぁくなっへきてるかしらぁ?」
魔女はこちらを覗き込み、蠱惑的な笑みを浮かべる。
「先輩だって……ミルク垂れてきてますよっ」
「辻風クンのおチンポぉ、パイズリフェラしながりゃ、ジュルぅ! 乳首責めしひゃらァ、興奮しへ……ンン♥ ミルク出ちゃうのぉ♥」
「興奮したら乳漏れするとかエロすぎ! それでなくても大好きなVカップおっぱいにパイズリされてるのに、このまま天国行っちゃいそうだ!」
「んふふぅ♪ 私のパイズリフェラと、りゅろろ! 乳首責めれ天国ぅ、イカへてあげりゅわぁ♥♥ んふっ、ンっ、く、チュルチュルチュルぅう!」
淫靡に微笑する先輩はこちらの反応を窺いつつも、乳肉で幹を押し潰し、突端に熱い舌を這いずらせ、指の腹を乳首と乳輪で行ったりきたりさせる。
強すぎる官能についに下半身が震え、知らないうちにヘコヘコと動かしてしまっていた。
「レロン、ちゅるちゅる……♥ ジュルぅ♥ れろれろッ、ベロン! ちゅるるゥっ、んふ♪ んっ♥ れろろッ、乳首♪ レルレルぅ、じゅるゥうッ!」
また淫らに笑った先輩は乳圧を強め、唾液と乳汁が馴染んだ肉を寄せて陰茎を締め付けてくる。
充血した舌までうねうねと蠢かせ、赤黒く腫れた先端にねっとりと絡み付けてきた。
「このパイズリフェラ、マジでおマンコみたいで気持ちよすぎ! おっぱいマンコヤバい!」
「おっぱいマンコれぇ、ちゅろろっ、ベロン! バキバキに勃起しひゃおチンポ、もっともっひょ気持ちよくしへあげりゅ♥ レロロレロンっ!」
キュッと乳を寄せるたびに先からとろりと母乳を漏らす乳房が妖しい熱を帯び、薄桃色に染まっていく。
ねとねとで肉棒を溶かすほどの熱気を発する、本物の膣内のような胸部での愛撫に翻弄される。
「あはぁン♥ 先っぽからプクッへぇ、んん♥ 透明なお汁が漏れ出ひへりゅ♥ んちゅる! これぇ、男の子が濡れる……我慢汁ね♥♥」
鈴口からカウパーが浮き出るのを見た魔女が再び艶めかしく微笑し、こちらを見つめてくる。
「我慢汁が出りゅっへことはぁ、私のパイズリフェラれ興奮しへ感じへるのね♥♥ 男の子を悦ばせる技術もぉ、私は天才らからぁ♥ ジュル、れろ~んッ♥♥」
彼女は嬉しげに長い舌を伸ばし、ざらついた表面で先汁ごと鈴口を舐め上げた。
思わず情けない声を上げ、ぐっと腰を持ち上げてしまう。
「いい反応ね♥ ハァハァ♥ んっく、ゴク……♥ んはぁ、我慢汁も濃くへぬるぬるれぇ、少し生臭いかしら? れもぉ、女の子をダメにする味ね♥」
「先輩もダメになっちゃいます?」
「んふぅ♪ それはどうしから? レリュレリョお~! ん! んふ♥ このおチンポのほうが先にダメになっちゃうと思わなひ? ジュルジュルジュルぅ!」
(そう思いますっ!)
「レロン、ちゅるちゅる……♥ ジュルぅ♥ れろれろッ、ベロン! ちゅるるゥっ、んふ♪ んっ♥ れろろッ、乳首♪ レルレルぅ、じゅるゥうッ!」
乳首をいじりつつも先輩は舌を尖らせ、カウパーが湧いてくる鈴口に進入させる。
そして中を抉るようにグリュグリュと舌を蠢動させた。
「先輩……それされるとチンポヤバいっす!」
「ヤバい? ふふふ♪ んちゅるっ、レロレロ、ンはぁ~♥ それじゃあもっとヤバいことしてあげるわね……っ♥」
完全に発情して目をぎらつかせている魔女先輩は、卑猥に笑いながら口を大きく開けて亀頭をぱっくりとくわえ込んだ。

このページのトップへ