「はーっ♥♥♥ はーっ♥♥♥ ん、んふぉぉおっ♥♥ ぉおっ、ぉああ……あ、あぁあっ♥♥♥ おチンチンはいってくるぅうぅ♥♥♥」 「あ、っふうぅうっ♥ ふーっ♥ 奥まですぐにぃ、ぃい、ひぃんっ♥ んはあ、はぁあ、あ……あぁあんっ♥ ん、はぁあ、たまらないぃっ♥♥♥」 相当興奮しているプリシラさんはベッドに潜り込んでくると、すぐにチンポをおマンコに挿入しはじめた。 おマンコは興奮のせいかすっかり蕩けて、チンポはあっさり根元まで咥え込まれてしまう。 「……っ!」 「ん、んぅう♥♥♥ んふぅう……ふ、ふふっ♥♥ あ、あぁあ、すごぉい、おチンチンいっぱいビクビクって震えてぇ、あ、はぁあっ♥♥♥」 咥え込まれたチンポはねっとり絡みつくように締め付けられて、たまらない刺激が全身を通り過ぎていく。 プリシラさんはしっかり腰を落として、チンポの感触をしっかり味わっているようだった。 「ああもう、これだけでたまんないぃ♥♥ はぁ、はぁっ、あぁあ……はふぅう、ふうぅ♥♥ はー、すぐ腰振りしたぃい♥♥ おチンチン欲しいぃ♥♥」 興奮は治まることなく高まっているようで、チンポを咥え込んだプリシラさんは呼吸を荒くしながら身体を震わせていた。 そんな姿を見上げているだけでこっちも興奮して、おマンコの中で自然とチンポが脈動してしまう。 「んふふぅ、ふぅう……このおチンチンの反応♥♥ ふふ……ふふふ、もしかしてぇ、照れちゃってるのかなぁ……?」 「んはぁ、はぁ♥♥ 起きてまちゅよねぇ……? ん、ふふふ♥ プリシラ先生にはわかっちゃうんでちゅよぉ♥♥♥」 黙っているだけでは隠し通せないほどチンポが反応して、眠っていないとプリシラさんにあっさり見破られた。 「ふ、ぅああ……」 「うふふ♥♥♥ やっぱりそうでちたねぇ♥♥ あ、あぁっ♥♥ おチンチンも、んはぁっ♥♥ 何度も反応してぇ、んっ、ふあぁっ♥♥♥」 根元まで咥えたチンポを締め付け腰を落としてゆっくり動かしながら、プリシラさんに言われると興奮と快感でチンポが何度も跳ね上がる。 「いいのよぉ、しっかり起きて……プリシラ先生のおマンマン、感じまちょうねぇ♥♥♥」 脈動するチンポの感触を受け止めたプリシラさんは笑みを深めると、腰を回して子宮口と亀頭をぐりぐり擦り付けていく。 これ以上黙っていても仕方がないと、わざとらしく驚いた表情を作って腰を震わせながらプリシラさんを見上げる。 「プリシラせんせー、どうしたのぉ……」 「あなたの身体の異変を、プリシラ先生が治してあげようと思ったのよぉ♥ ほぉら、こうやっておチンチンをおマンマンで包み込んでぇ……ん、ふあぁぁっ♥♥」 「んっ、んぁあっ♥♥♥ あぁっ、あ、ふぅう♥ ふう……んぅ、んく、あはぁ、はあっ♥♥」 じっとこちらを見つめて腰をくねらせるプリシラさんはたまらなくエロい。おまけに咥え込まれたチンポはねっとり締め付けられて離れない。 明らかにチンポを治すなんて言葉は建前だとわかる行動だが、その締め付けにチンポは完全降伏して快感を享受することしかできなかった。 「こうしていれば、あぁあ、あんっ、んはぁあ、はあぁ♥♥ おチンチンが良くなる……はずだからぁあ♥♥ ぁあっ、あんっ♥♥♥」 「それとも……んんぁあっ、あっ♥♥ おチンチン、何かヘンな感じがしまちゅかぁ?」 「そ、そんなこと、ないよぉ」 くねらせた腰の動きを止めず、チンポを締め付けたまま言われるとただ首を振るしかなくなってしまう。 しかも、垂れ下がったおっぱいからは母乳が溢れて滴り落ち、イヤらしく肌を濡らしていた。こんなにエロい夜這いがあるとは!! 「は、あぁっ、あふぅう、ふ、ぅああ、はぁ、んぁあっ♥♥ こうすれば、気持ちよくて……ん、んぁあっ、あぁっ♥♥♥ いいと思わない?」 「でもぉ、ちょっとでもヘンな感じがあったらぁ、あぁあんっ、んぁあ♥♥ 先生に言うんでちゅよぉお♥♥♥」 「う、ん……わか、ったぁあ、あっ! おチンチンきもちいいよぉ、プリシラせんせー」 ヘンな感じどころか気持ちよくてたまらない。だけど今はまだグッと快感を堪えて、舌たらずに答えてプリシラさんの反応をうかがう。 だけど、こちらが甘えるように答えればプリシラさんは嬉しそうに笑みを浮かべ、グッと腰を落としてチンポを更に咥え込んで動き出した。
「はーっ♥♥♥ はーっ♥♥♥ ん、んふぉぉおっ♥♥ ぉおっ、ぉああ……あ、あぁあっ♥♥♥ おチンチンはいってくるぅうぅ♥♥♥」
「あ、っふうぅうっ♥ ふーっ♥ 奥まですぐにぃ、ぃい、ひぃんっ♥ んはあ、はぁあ、あ……あぁあんっ♥ ん、はぁあ、たまらないぃっ♥♥♥」
相当興奮しているプリシラさんはベッドに潜り込んでくると、すぐにチンポをおマンコに挿入しはじめた。
おマンコは興奮のせいかすっかり蕩けて、チンポはあっさり根元まで咥え込まれてしまう。
「……っ!」
「ん、んぅう♥♥♥ んふぅう……ふ、ふふっ♥♥ あ、あぁあ、すごぉい、おチンチンいっぱいビクビクって震えてぇ、あ、はぁあっ♥♥♥」
咥え込まれたチンポはねっとり絡みつくように締め付けられて、たまらない刺激が全身を通り過ぎていく。
プリシラさんはしっかり腰を落として、チンポの感触をしっかり味わっているようだった。
「ああもう、これだけでたまんないぃ♥♥ はぁ、はぁっ、あぁあ……はふぅう、ふうぅ♥♥ はー、すぐ腰振りしたぃい♥♥ おチンチン欲しいぃ♥♥」
興奮は治まることなく高まっているようで、チンポを咥え込んだプリシラさんは呼吸を荒くしながら身体を震わせていた。
そんな姿を見上げているだけでこっちも興奮して、おマンコの中で自然とチンポが脈動してしまう。
「んふふぅ、ふぅう……このおチンチンの反応♥♥ ふふ……ふふふ、もしかしてぇ、照れちゃってるのかなぁ……?」
「んはぁ、はぁ♥♥ 起きてまちゅよねぇ……? ん、ふふふ♥ プリシラ先生にはわかっちゃうんでちゅよぉ♥♥♥」
黙っているだけでは隠し通せないほどチンポが反応して、眠っていないとプリシラさんにあっさり見破られた。
「ふ、ぅああ……」
「うふふ♥♥♥ やっぱりそうでちたねぇ♥♥ あ、あぁっ♥♥ おチンチンも、んはぁっ♥♥ 何度も反応してぇ、んっ、ふあぁっ♥♥♥」
根元まで咥えたチンポを締め付け腰を落としてゆっくり動かしながら、プリシラさんに言われると興奮と快感でチンポが何度も跳ね上がる。
「いいのよぉ、しっかり起きて……プリシラ先生のおマンマン、感じまちょうねぇ♥♥♥」
脈動するチンポの感触を受け止めたプリシラさんは笑みを深めると、腰を回して子宮口と亀頭をぐりぐり擦り付けていく。
これ以上黙っていても仕方がないと、わざとらしく驚いた表情を作って腰を震わせながらプリシラさんを見上げる。
「プリシラせんせー、どうしたのぉ……」
「あなたの身体の異変を、プリシラ先生が治してあげようと思ったのよぉ♥ ほぉら、こうやっておチンチンをおマンマンで包み込んでぇ……ん、ふあぁぁっ♥♥」
「んっ、んぁあっ♥♥♥ あぁっ、あ、ふぅう♥ ふう……んぅ、んく、あはぁ、はあっ♥♥」
じっとこちらを見つめて腰をくねらせるプリシラさんはたまらなくエロい。おまけに咥え込まれたチンポはねっとり締め付けられて離れない。
明らかにチンポを治すなんて言葉は建前だとわかる行動だが、その締め付けにチンポは完全降伏して快感を享受することしかできなかった。
「こうしていれば、あぁあ、あんっ、んはぁあ、はあぁ♥♥ おチンチンが良くなる……はずだからぁあ♥♥ ぁあっ、あんっ♥♥♥」
「それとも……んんぁあっ、あっ♥♥ おチンチン、何かヘンな感じがしまちゅかぁ?」
「そ、そんなこと、ないよぉ」
くねらせた腰の動きを止めず、チンポを締め付けたまま言われるとただ首を振るしかなくなってしまう。
しかも、垂れ下がったおっぱいからは母乳が溢れて滴り落ち、イヤらしく肌を濡らしていた。こんなにエロい夜這いがあるとは!!
「は、あぁっ、あふぅう、ふ、ぅああ、はぁ、んぁあっ♥♥ こうすれば、気持ちよくて……ん、んぁあっ、あぁっ♥♥♥ いいと思わない?」
「でもぉ、ちょっとでもヘンな感じがあったらぁ、あぁあんっ、んぁあ♥♥ 先生に言うんでちゅよぉお♥♥♥」
「う、ん……わか、ったぁあ、あっ! おチンチンきもちいいよぉ、プリシラせんせー」
ヘンな感じどころか気持ちよくてたまらない。だけど今はまだグッと快感を堪えて、舌たらずに答えてプリシラさんの反応をうかがう。
だけど、こちらが甘えるように答えればプリシラさんは嬉しそうに笑みを浮かべ、グッと腰を落としてチンポを更に咥え込んで動き出した。