「ドスケベな貴方は、どうせこういうのがお好きなのでしょう?」 「おおおおっ!」 スキルなしで、クロ先輩が勃起をニギニギしてくれている。 その上、制服姿で添い寝して、Tカップのセレブリティロケット型おっぱいを惜しげもなく俺の目の前に曝け出している。 「貴方のこと、だいぶわかってまいりましたの……。本当に、いやらしいことが大好きなんですのね……うふふ♥」 「はいっ、さようでございますっ」 ここはラブホテルの一室。クロ先輩のようなお金持ちのお嬢様が利用するような超一流ホテルではない。 ムーディーなピンクの照明に、色白の肌が艶やかに映える。 「わたくし、最初は理解に苦しみましたけど……不思議なものですわね……♥ んんっ……はぁ……うふふっ……♥」 「だんだん、貴方に引きずられて、エッチなことが好きになってきてしまいましたわ……♥ はぁっ……んんっ……はふぅ……♥」 「貴方のこのおチンポに……んあぁっ♥ はひゅんっ……♥ すっかりわたくし、狂わされてしまいましたのよ……♥ んんっ……あぁ……ん……♥」 クロ先輩の白魚のような手が、勃起ペニスを優しく握る。 細い指先は、悪戯しているみたいにカリや裏すじをツツッとなぞっている。 まるで肉棒の形状を手で確認しているかのようだった。 妖艶な表情で微笑みながら、クロ先輩は愛しそうに血管の浮いた肉棒を弄る。 「すみません! クロ先輩のようなエリートセレブに変なことを教えてしまいまして」 「うふふっ、よろしいんですのよ♥ わたくし、貴方といるときはいつも楽しんでおりましたもの♥ んっ、んっ……んんっ……はぁんっ、あはぁ……♥」 色っぽい声をあげているのは、本当に発情しているからのようだ。 今日はクロ先輩からのお願いということでスキルは不使用。 それなのに俺にこんなに接近して、チンポを弄り回してくれている。 「今日はわたくし、とてもご機嫌ですの……♥ 貴方とこんな素敵な時間を楽しめるからですわ……♥ んんんっ……ああぁっ……ふぁあっ……♥」 「クロ先輩……!」 クロ先輩の柔らかなてのひらで握られるだけで、雄身が一回り大きくなる。 「とっても……♥ ああっ、とっても、とっても嬉しいですわぁっ……♥ 欲しかったおもちゃを手に入れたときのような気持ちでしてよ……んふぅんっ♥」 「今日は心ゆくまで……はぁぁんっ♥ いくらでも可愛がって差し上げてよ……♥ んうっ……はううっ……あぅぅんっ……んっはぁぁっ……♥」 「むぷぅっ♥ クロ先輩、ミルクがっ……!」 顔にペッタリと密着しているおっぱいが、母乳で白く濡れてきている。 「お好きでしょう? わたくしのミルク……♥ よろしかったら、お飲みあそばせ……♥ 飲み放題ですわよ……うふふっ♥」 「うおおお! ここは天国かっ! いっただっきまーすっ!」 「んあはぁんっ♥ あっはぁっ……噛んだりしたらいけませんわよ? あぅぅんっ、んあっ、はああぁんっ♥」 母乳をあふれさせながら、クロ先輩は全身を震わせている。 なぜなら、その母乳を俺に乳首から直に吸われているからである。 「ぢゅるぢゅるぅっ! んんっ、ごくんごくんっ!」 「あらまあ……♥ そんなに慌てなくても、わたくしのおっぱいは逃げませんわよ♥ んっ、んくぅっ、んっ、うふぅっ……はあうっ、んぁっ、あぁんっ♥」 「ぢゅるるっ……ここだけのハナシ……スキルを使っていないから不安なんでふ……調子に乗ったら怒られるんじゃないかって……ちゅっ、ちゅっ、れろれろっ」 「ほほほ♥ だったら怒られる前にたくさん吸っておこうってことですの? 呆れましたわねぇ……そんなにわたくし、信頼度が低いのかしら?」 「クロ先輩の信頼度じゃなくて……ぺろぺろっ、俺の信頼度でふ……んぐんぐ」 「怒ったりしませんのに……♥ それに、調子に乗ってしまわれる貴方のことも、わたくし、愛しいと思っておりますのよ? ううっ、んうぅっ、はぁぁっ♥」 優しい口調で語りかけてくれながら、クロ先輩はしっかりと肉竿を握り直し、規則的に手を上下させ始めた。 要するに手コキである。セレブのお手々によるお手コキである!
「ドスケベな貴方は、どうせこういうのがお好きなのでしょう?」
「おおおおっ!」
スキルなしで、クロ先輩が勃起をニギニギしてくれている。
その上、制服姿で添い寝して、Tカップのセレブリティロケット型おっぱいを惜しげもなく俺の目の前に曝け出している。
「貴方のこと、だいぶわかってまいりましたの……。本当に、いやらしいことが大好きなんですのね……うふふ♥」
「はいっ、さようでございますっ」
ここはラブホテルの一室。クロ先輩のようなお金持ちのお嬢様が利用するような超一流ホテルではない。
ムーディーなピンクの照明に、色白の肌が艶やかに映える。
「わたくし、最初は理解に苦しみましたけど……不思議なものですわね……♥ んんっ……はぁ……うふふっ……♥」
「だんだん、貴方に引きずられて、エッチなことが好きになってきてしまいましたわ……♥ はぁっ……んんっ……はふぅ……♥」
「貴方のこのおチンポに……んあぁっ♥ はひゅんっ……♥ すっかりわたくし、狂わされてしまいましたのよ……♥ んんっ……あぁ……ん……♥」
クロ先輩の白魚のような手が、勃起ペニスを優しく握る。
細い指先は、悪戯しているみたいにカリや裏すじをツツッとなぞっている。
まるで肉棒の形状を手で確認しているかのようだった。
妖艶な表情で微笑みながら、クロ先輩は愛しそうに血管の浮いた肉棒を弄る。
「すみません! クロ先輩のようなエリートセレブに変なことを教えてしまいまして」
「うふふっ、よろしいんですのよ♥ わたくし、貴方といるときはいつも楽しんでおりましたもの♥ んっ、んっ……んんっ……はぁんっ、あはぁ……♥」
色っぽい声をあげているのは、本当に発情しているからのようだ。
今日はクロ先輩からのお願いということでスキルは不使用。
それなのに俺にこんなに接近して、チンポを弄り回してくれている。
「今日はわたくし、とてもご機嫌ですの……♥ 貴方とこんな素敵な時間を楽しめるからですわ……♥ んんんっ……ああぁっ……ふぁあっ……♥」
「クロ先輩……!」
クロ先輩の柔らかなてのひらで握られるだけで、雄身が一回り大きくなる。
「とっても……♥ ああっ、とっても、とっても嬉しいですわぁっ……♥ 欲しかったおもちゃを手に入れたときのような気持ちでしてよ……んふぅんっ♥」
「今日は心ゆくまで……はぁぁんっ♥ いくらでも可愛がって差し上げてよ……♥ んうっ……はううっ……あぅぅんっ……んっはぁぁっ……♥」
「むぷぅっ♥ クロ先輩、ミルクがっ……!」
顔にペッタリと密着しているおっぱいが、母乳で白く濡れてきている。
「お好きでしょう? わたくしのミルク……♥ よろしかったら、お飲みあそばせ……♥ 飲み放題ですわよ……うふふっ♥」
「うおおお! ここは天国かっ! いっただっきまーすっ!」
「んあはぁんっ♥ あっはぁっ……噛んだりしたらいけませんわよ? あぅぅんっ、んあっ、はああぁんっ♥」
母乳をあふれさせながら、クロ先輩は全身を震わせている。
なぜなら、その母乳を俺に乳首から直に吸われているからである。
「ぢゅるぢゅるぅっ! んんっ、ごくんごくんっ!」
「あらまあ……♥ そんなに慌てなくても、わたくしのおっぱいは逃げませんわよ♥ んっ、んくぅっ、んっ、うふぅっ……はあうっ、んぁっ、あぁんっ♥」
「ぢゅるるっ……ここだけのハナシ……スキルを使っていないから不安なんでふ……調子に乗ったら怒られるんじゃないかって……ちゅっ、ちゅっ、れろれろっ」
「ほほほ♥ だったら怒られる前にたくさん吸っておこうってことですの? 呆れましたわねぇ……そんなにわたくし、信頼度が低いのかしら?」
「クロ先輩の信頼度じゃなくて……ぺろぺろっ、俺の信頼度でふ……んぐんぐ」
「怒ったりしませんのに……♥ それに、調子に乗ってしまわれる貴方のことも、わたくし、愛しいと思っておりますのよ? ううっ、んうぅっ、はぁぁっ♥」
優しい口調で語りかけてくれながら、クロ先輩はしっかりと肉竿を握り直し、規則的に手を上下させ始めた。
要するに手コキである。セレブのお手々によるお手コキである!