「んふふ……すっかりおチンポがガッチガチになってる♥ もしかして、こうなるのを期待してくれてた?」
「それはその……」
制服姿で俺の上に乗り、おっぱいを顔面に押し付けながらローズさんがチンポを握っている。
この状況でチンポが反応しないわけがなく、さっきからずっとフル勃起状態だ。
「おチンポがびくびくって反応して止まらないわね♥ やっぱり期待してくれてたのかしら♥」
「そりゃやっぱり、この状況だったら……んふぅ!」
ぐいぐいと柔らかで大きなおっぱいが何度も顔面に押し付けられて、呼吸が苦しくなってしまう。
だけど、この柔らかさからは離れ難く、顔を左右に揺らしてその感触をしっかり楽しむ。
「それじゃあ、おっぱいをもっとたっぷり♥ お顔に押し付けてあげなくちゃぁ……ん、ふふ♥♥」
柔らかな感触が何度も押し付けられて、苦しいのに気持ちよくて、呼吸をしようと口を動かせば甘い匂いが漂ってくる。
もっとこの柔らかさと匂いを感じたくて、感触を味わうのがやめられない。
「んふふふ♥ ねえ、辻風くん……私の制服姿は、あなたから見てどう?」
「んんっ! ん、ふうぅ! ふーっ!」
おっぱいを押し付けたまま聞かれると、答えようにも声が出せない。
抵抗するように吐息を漏らせば、ローズさんが小さく笑って身体を揺らす。
「あら……ちょっとおっぱいを押し付けすぎちゃったかも。ごめんね。じゃあ、ちょっとだけ離れて……」
「ん、んぅう、これで大丈夫かしら……? ん、ふふ、ほらお口がちょっとラクになったでしょ」
顔いっぱいに押し付けられていたおっぱいが少しだけ離れると、呼吸が少しだけラクになる。
でも、本音を言えばずっとおっぱいを吸っていたいし、もっと顔に押し付けられたい!
「ちょっと苦しかったわね……でも、おチンポはこんなにビンビンだし♥ おっぱい気持ちよくてサイコー、みたいな感じだったでしょ♪」
「それはもちろん! 今この状態も最高です!」
「うふふ♪ それなら嬉しいわ♥ そんなこと言われたら、もっとおっぱい押し付けたくなっちゃう♥♥」
そう言いつつ、すぐにおっぱいを押し付けられて顔中が柔らかさでいっぱいになる。
思わず口をぱくぱくさせて呼吸をすれば、ローズさんはまたおっぱいを離して顔を覗き込んできた。
「ねえ、ところで……私の制服姿の感想、教えて欲しいわぁ♥ 似合ってる?」
おっぱいを何度も押し付け、握ったチンポをシゴきながらローズさんが聞いてくる。
それだけでチンポは更に反応して脈打ち、カウパーを溢れさせて止まらなくなる。
「それは……あ、ぅ」
「こんなにおチンポ反応させてくれてるから、聞かなくてもなんとなーくわかるんだけど……あなたのお口から聞きたいなぁ♥」
手のひらがチンポをシゴくと、それに合わせて腰が震えて跳ね上がる。
その反応を悦ぶように、ローズさんは更にチンポをシゴき玉袋を優しく撫でてきた。
「う、うあっ……それ気持ちいぃ……」
「ああ、本当にいい反応ね♥ こんなに感じてくれたら、嬉しくなっちゃう♥ んふふ♥♥」
ゆるく優しく玉袋を揉む感触が気持ちよくて、思わずねだるように腰を揺らす。
するとそれに応えて、ローズさんは更に優しく手のひらを動かして揉み込んでくれた。
「ああでも、こんな風にしてたら……答えられなくなっちゃうかしら? ふふふ……でも止められないわぁ♥♥」
何度も優しく玉袋を撫でられたかと思えば、またゆるくチンポを握ってシゴかれる。
その刺激に震えながら、おっぱいに吸い付きつつ口を開いて答える。
「めっちゃくちゃ制服姿似合ってます! 同級生だったら絶対好きになってます!」
「あらぁ……同級生じゃないと好きになってくれないのぉ? そんなの寂しいわあ」
少し拗ねたようにおっぱいを押し付けられると、身体が跳ね上がりチンポが脈動する。
そんな可愛らしい反応に背中が震え、腰が何度も震えて跳ね上がってしまう。
「ねえ、本当に同級生じゃないとだめぇ? 年上じゃそんな気になれないかしらぁ」
「やっぱり、リズみたいに同年代じゃないと……こんな制服着てもコスプレにしかならないのかも……」
腰が震え跳ね上がると、ローズさんの手のひらが更に動き出してシゴく勢いが大きくなっていく。
それに合わせてチンポは脈動してカウパーを溢れさせ、思わず口から声が漏れる。
「う、ああっ! ど、同級生じゃなくても! むしろ、今のローズさんでも好きになっちゃう!」
答えた瞬間、ローズさんの手がぎゅっと強くチンポを握ってきた。それはまるで、悦びを伝えてくるような力強さだ。
その強さに思わず腰を跳ねさせると、優しく撫でるように手のひらが動いた。
「あぁんっ、嬉しいわぁ♥ そんなこと言われちゃったら、もっとおチンポ可愛がってあげたくなっちゃいそう♥♥」
「……っ!」
むにゅんと大きなおっぱいを押し付けられた瞬間、口の中に乳首が入ってくる。
既にたっぷり母乳が溢れる乳首をちゅうちゅう吸うと、ローズさんが嬉しそうに身体を震わせ甘く高い声をあげた。

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